フレッセなら保険・共済加入も特典がある!
建設国保
組合員本人7割給付
(窓口では3割負担で、 17,500円以上かかった医療費は払い戻しされます。)
中央建設国民健康保険(中建国保)は、組合員本人が病院の窓口で3割負担し、
1カ月に17,500円を超えた分が後日払い戻されます。
(償還払い方式…同一病院、同月内に保険適用分が17,500円を超えた額を払い戻します)
月額保険料
月額保険料表
※家族保険料を徴収する順位は、「(1)成人家族」、「(2)高齢家族」、「(3)若年家族」、「(4)就学前家族」の順で5人までです。
※上記の他に組合費・共済費・支部費が必要です。

○このほかにフレッセの組合費などがかかります。   
給付内容
給付内容表
※健康保険適用外の負担金は除く(入院時のベッド代、食事代、文書代等)また計算は、病院ごと、
  総合病院は診療科ごととなり、月単位となります。詳しいことは組合へ。
建設国保
年に1度は必ず受診を
平成20年度から、健康診査(健診)が大きく変更され、生活習慣病予防の徹底をはかるため、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した健診が実施されるようになっています。特に40歳以上75歳未満の方は「特定健診」として受診が義務化され、その健診の結果、生活習慣の改善が必要とされた場合は、その結果に合わせた保健指導が実施されます。
中建国保の健康診査
中建国保では、建設従事者である組合員とその家族の健康管理と健康維持を勧めるため
基本審査
がん健診
胸部直接レントゲン撮影
を三本の柱として健診を実施していきます。
生活習慣病予防のための基本健診、日本人の死亡原因第1位であるがんの早期発見につなげるためのがん検診、そして建設労働者の職業病対策としての胸部直接レントゲン撮影は、
どれも欠かすことのできない大切な健診です。
各健診等の対象者は次のとおりです。基本健診はすべての健診の基本となる健診です。必ず受診しましょう。
基本審査
基本審査
健診対象者と補助
健診対象者と補助 表
受診方法
健診は、(1)、(2)のいずれかの方法が中心になります。
(1)集団健診・公共の施設などを利用した巡回型の健診(集団健診)
(2)医療機関での受診
・契約医療機関での健診(※健診内容によっては自己負担が発生します)
・契約医療機関以外での健診(※健診内容によっては自己負担が発生します)
※(2)の契約医療機関での健診を希望される場合は、事前に医療機関への予約と受診券が必要になります。
 受診券は組合までご連絡頂いた方に配布します。
契約医療機関一覧
実施事業
建設国保
労災保険
その他保険/共済
あんぜん共済
組合共済
全労災
年金共済「まごころ」
職能型「国民年金基金」
現場賠償共済「パートナー」
スーパーがん保険
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